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刀:兼久

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商品説明

刀剣番号:KA-539011

特徴:丹羽兼久は戦時下において岐阜県で鍛刀しており、陸軍の受命刀匠として活躍しています。また、陸軍の新作刀日本刀展覧會等で受賞をしています。
本刀は身幅の広い造込みとなっとり力強い姿形を現しおり、刃紋は小丁子風の小互の目を焼き、足が入り、湯走りが働く出来です。
拵えは近年のもので、刀身に合わせて新調したものです。

刀身データ
  • 銘文:兼久
  • 時代:現代(昭和)
  •  :岐阜県
  • 地鉄:小板目
  • 刃紋:小互の目
  • 中心:生ぶ、目釘孔1個
  • 登録:昭和63年 兵庫県
  • 鑑定書:なし
  • 刃長:63.7cm
  • 反り:1.7cm
  • 元幅:3.24cm
  • 元重ね:0.68cm
  • 先幅:2.52cm
  • 先重ね:0.5cm
※法量には若干誤差がある場合があります
  • 附属:ハバキ、打刀拵、登録証
在庫なし

詳細画像

兼久の刀身縦表全景刀身縦裏全景
兼久の刀身表
兼久の刀身表拡大1 兼久の刀身表拡大2 兼久の刀身表拡大3 兼久の刀身表拡大4 兼久の刀身表拡大5
兼久の刀身裏
兼久の刀身裏拡大1 兼久の刀身裏拡大2 兼久の刀身裏拡大3 兼久の刀身裏拡大4 兼久の刀身裏拡大5
兼久の刃紋
鋒
中心棟1
中心棟2
打刀拵表
打刀拵裏
打刀拵え裏縦全景打刀拵え表縦全景
頭縁目貫
ハバキ鍔表

注文方法

購入方法についての詳細は、こちらの購入についてをご覧ください。

注番:KA-539011

品切れ

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